PDF 見積書・請求書 平成20年版を公開中です。(システムはダウンロードコーナーにあります。)
見積書、納品書、請求書、領収証の仕様変更とデータベースによるデータ管理は「ADO 売上・入金管理」システムで対応します。
EXCEL2007で見積書、納品書、請求書、領収証の作成とPDFファイルを発行します。
EXCEL2007はアドインソフトを利用してPDFファイルを発行することができます。
見積書、納品書、請求書、領収証の作成・印刷とPDFファイルを発行するEXCEL2007のシステムです。
PDFファイルの請求書と領収証はメールに添付して送付することができます。
納品書は見積書としても作成することができます。
売上先は5件、商品名は5件まで登録と検索できる仕様になっています。
PDFファイルを発行するには、「PDFダウンロード」ボタンからマイクロソフト公式サイトのアドインソフトをダウロードしてインストールして下さい。 アドインソフトがないとコンパイラエラーになります。
EXCELのシートは表示専用で、データの入力はすべてVBAフォームから行います。
エクセルの「ツール」「マクロ」から「セキュリティレベル」を「中」にして「マクロを有効にする」でファイルを開いて下さい。
Windows Vista Excel2007でのシステムの実行方法については下記のページでご確認下さい。
Windows Vista Excel2007への対応について
見積書と請求書の印刷用紙設定はA4縦になっています。
印刷用紙の変更は、エクセルのメニューの「ファイル」「ページ設定」から用紙サイズをB5に変更して下さい。同時に「拡大/縮小」を85%程度にしてから「印刷プレヴュー」で確認してみて下さい。
最初の設定では、入力データの文字色は青色になっています。
見積書と請求書の様式の変更は、カスタムサービスで対応しています。
不要な列を非表示にしたり、列幅の拡大と縮小で調整することができます。セルのフォントや文字色を変更することができます。
会社印はイメージデータとして貼り付けることができます。
システムの導入、使用および使用結果について、使用者および第三者がいかなる損害を被ったとしても、このシステムの制作者は責任を負いません。
計算間違いや印刷誤りがないか必ず自分で確認して、計算誤りプリント誤りは使用者の責任で対処していただく、という原則で使用して下さい。
売上先は5件まで、商品名は5件まで登録できます。登録した順番で検索されます。
印刷については、すべてA4用紙で設定してあります。
エクセルメニューの「ファイル」「ページ設定」で用紙サイズ、余白、倍率を変更することができます。
「PDF 見積書・請求書 」システムは、フリーウェアです。
試用されるには、フリーウェア・サンプル版システムの使用許諾書 への同意をお願いいたします。
平成20年版の試用期限は、使用開始日から平成21年12月31日までとなります。
試用期限の経過後も使用することはできますが、税法や法律が改正されたことによって計算誤りが発生しても制作者は一切の責任を負いません。