
所得税、決算書システムをご利用になる場合には、減価償却費の計算が改正されています。 給与計算・年末調整システムでは健保、年金、雇用保険や所得税法の改正がありますのでご注意下さい。
医療費の領収書から確定申告用の医療費控除の明細書を作成します。
医療費の領収書や交通費、保険の補てん金などから所得税の確定申告で使用する医療費控除の明細書を作成します。
医療を受けた人は10人、と病院・薬局名は30件、治療内容・医薬品は20件まで登録することができます。 医療費の明細データは最大500件まで入力できます。
Excelで確定申告書A・B、分離課税第3表、損失申告第4表、所得の内訳書と明細書を作成します。
平成19年の所得税の確定申告書Aと確定申告書B、分離課税第3表、損失申告第4表、所得の内訳書、医療費控除明細書、住宅借入金等特別控除明細書などを作成するシステムです。
土地・建物の譲渡所得、株式等の譲渡所得や退職所得などの分離課税用申告書の計算にも対応しています。
確定申告書は「確定申告書A」または「確定申告書B」を選択して所得計算ボタンと控除計算ボタンから作成します。
確定申告は初めてという方は「対話モードで入力」ボタンから質問形式で確定申告書が作成できます。
Excelで事業所得、不動産所得、農業所得の青色申告決算書を作成します。
平成19年の事業所得、不動産所得、農業所得の青色申告決算書と減価償却費明細書、不動産収入内訳書を作成するシステムです。
平成19年4月1日以降取得した減価償却資産の計算の改正に対応しました。
減価償却の計算方法の改正に伴う白色収支内訳書の様式改正に対応しました。
Excelで事業所得、不動産所得、農業所得の白色収支内訳書を作成します。
平成19年の事業所得、不動産所得、農業所得の白色収支内訳書、減価償却費明細書、不動産収入内訳書を作成するシステムです。
平成19年4月1日以降取得した減価償却資産の計算の改正に対応しました。
減価償却の計算方法の改正に伴う白色収支内訳書の様式改正に対応しました。
消費税の確定申告書(本則課税と簡易課税)と付表2及び付表5と届出書を作成します。
簡易課税と本則課税の消費税確定申告書と計算明細書、付表2及び付表5と届出書を作成するシステムです。
簡易課税または本則課税のデータを入力すると、消費税の確定申告書が計算できます。
個人と法人の消費税確定申告書の計算に対応しています。
個人の事業所得、不動産所得、農業所得の消費税計算では「課税取引金額計算表」「課税売上高計算表」「課税仕入高計算表」を入力フォームから作成します。
30人までの給与・賞与明細書と年末調整から源泉徴収簿・源泉徴収票の作成します。
毎月の給与明細書・賞与明細書と年末調整の計算から源泉徴収簿・源泉徴収票・法定調書合計表などを作成するシステムです。このシステムで、管理できる従業員数は30人です。
給与・賞与の計算では、給与・賞与明細書フォームからデータを入力して下さい。月別集計表、個人別集計表、領収済通知書、年間集計表と源泉徴収簿を作成します。
年末調整の計算では、源泉徴収簿フォームから給与・賞与と所得控除データを入力して下さい。源泉徴収簿、源泉徴収票、保険料控除申告書、扶養控除申告書と法定調書合計表を作成します。
営業・農業・不動産所得の現金出納帳・総勘定元帳・残高試算表・青色決算書・貸借対照表を作成します。
個人青色申告用の営業・農業・不動産所得の複式簿記会計のシステムです。
個人の営業・農業・不動産所得用の現金出納帳・預金出納帳。振替仕訳帳・総勘定元帳・残高試算表・青色申告決算書・貸借対照表を作成します。
振替仕訳伝票と現金・預金出納帳の入力フォームから振替仕訳を登録します。元帳から決算書までが、仕訳の登録と修正の時に自動的に作成されています。勘定科目と仕訳辞書は、営業・農業・不動産所得用にそれぞれ登録してあります。
家賃・駐車場収入の入力フォームから月別の請求金額と入金金額を入力して、請求書・領収証と月別集計表・年間集計表などの申告用計算書を作成するExcelのシステムです。
最初に部屋番号などの賃貸番号データと、賃貸人住所・氏名の入居者データを登録して下さい。
毎月の請求金額データを入力してから、入金金額データを入力すると未収金額と前受金額を管理することができます。
請求明細書と納品明細書と領収証を作成して売上管理するシステムです。
納品書は見積書としても作成することができます。
消費税の計算では外税表示と内税表示が選択できます。消費税の非課税取引がある場合にも対応しています。
税理士、会計士、弁護士、弁理士、建築士や司法書士、土地家屋調査士などの源泉徴収計算の報酬・料金の請求明細書と領収証を
作成して売上管理するシステムです。
請求書は見積書としても作成することができます。
源泉徴収計算が違いますので、最初に源泉徴収の設定と自動計算の有無を選択して下さい報酬×10% または(報酬-1万円)×10% の計算が選択できます。
税込経理や免税事業者の場合には、消費税の自動計算なしを選択することができます。






